ロックの旅 #258 Mötley Crüe Saints Of Los Angeles 2008

モトリークルーの9作目にしてラストアルバム。アグレッシブなサウンドで引き込まれる。ラストだから束縛から解放されたのか、かなり攻撃的なプレイに終始していて聴きごたえがある。やはりロックバンドたるもの激しいところが人を引きつけるのだと再認識させてくれたアルバムである。

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